34mm
mm を測って、規格に合わせる
頭のてっぺんからあごまでと、頭の上のすき間を測って、用途ごとの規格に切ります。調整できるのも規格の範囲の中だけです。
iPhone の証明写真アプリ
パスポート・マイナンバーカード・運転免許証・履歴書・在留カード。スマホで撮るだけで、顔の大きさと頭の上のすき間を規格に合わせて切ります。加工も反転もしません。コンビニで L判に印刷できます。
L判に 1 枚の保存までは無料 · 全部使えるのは 500円の買い切り
なぜ、ぴったり証明写真
窓口で断られる理由は、顔の大きさや余白が合っていない、背景や肌を加工している、印刷で大きさがずれた、のどれかです。ぴったり証明写真は、そのひとつずつに答えを用意しました。
34mm
頭のてっぺんからあごまでと、頭の上のすき間を測って、用途ごとの規格に切ります。調整できるのも規格の範囲の中だけです。
0回
背景の色を変えたり、肌をきれいにしたりしません。左右も反転しません。代わりに、背景が無地かどうかを確かめて、ダメなら撮り直しをすすめます。
50mm
印刷した紙の 50mm の線を測って入れると、次からずれを補正して描きます。切り取り線つきなので、はさみで切るだけです。
選ぶ・確かめる・印刷する
1選ぶ・撮る
用途を選ぶと、写真の大きさ・顔の大きさ・頭の上のすき間と、撮るときの決まりが出ます。写真から選ぶこともできます。


2確かめる
頭のてっぺんからあごまでと頭の上のすき間が、いまの mm と規格の範囲で並びます。ずれていたら、規格の範囲の中で動かして直せます。


3印刷する
L判の画像を「写真」に保存して、コンビニで写真プリント。店での手順も、アプリの中に書いてあります。


対応する用途
| 用途 | 写真の大きさ | 頭のてっぺん〜あご | 頭の上のすき間 | 撮ってから | 背景の変更 |
|---|---|---|---|---|---|
| パスポート | 縦45×横35mm | 32〜36mm | 2〜6mm | 6か月以内 | できない |
| マイナンバーカード | 縦45×横35mm | 32〜36mm | 2〜6mm | 6か月以内 | できない |
| 運転免許証 | 縦30×横24mm | 15〜19mm * | 3〜4mm | 6か月以内 | できない |
| 履歴書 | 縦40×横30mm | 21〜27mm * | 3〜6mm * | 6か月以内 | 白・青・グレー |
| 在留カード | 縦40×横30mm | 21〜27mm * | 3〜6mm * | 3か月以内 | できない |
* 提出先に決まりが無い、または細かい数字が公表されていないため、写真館の作例などから決めた目安です。パスポートとマイナンバーカードの数字は、窓口の案内(都道府県のパスポートのページ、地方公共団体情報システム機構など)をもとにしています。オンライン申請用のデータ(パスポートは横600×縦730px・600KB以内 など)も書き出せます。
まだあります
3 秒・10 秒のタイマー。誰かに撮ってもらうときは、後ろのカメラも使えます。
撮ってある写真からも作れます。撮った日を読み取って、期限を過ぎていたら知らせます。
作った写真に、公的な書類に使える残りの日数が出ます。
L判の 50mm の線を測って入れると、次から補正して描きます。紙ごとに別々に持てます。
L判・A4 に、mm どおりの大きさで印刷できます。
パスポートは横600×縦730px・600KB以内。申請用の画像をそのまま書き出します。
一度の購入で、家族みんなが使えます。
仕上がりを見て、気に入らなければすぐ撮り直せます。透かしも入りません。
処理はぜんぶ端末の中写真を開発者や第三者に送ることはありません。
測った顔の値は保存しない仕上げている間だけメモリーに置き、画面を戻ると消えます。人を見分けることにも使いません。
広告も、解析も、追跡もなし利用状況を集める仕組みを入れていません。
値段
透かしも広告もなし。お金がかかるのは、L判にたくさん並べる・家で印刷する・申請用のデータが欲しい、というときだけです。
無料
0円
ずっと使えます
コンビニで 1 枚ずつ印刷するなら、これで足ります。
すべて使える
500円
1 回だけ・月額なし・ファミリー共有に対応
証明写真機より安く、何回でも使えます。
正直に
質問
送られません。顔の位置の測定も切り取りも、すべて iPhone の中で行います。アプリにはサーバーもアカウントもありません。くわしくはプライバシーポリシーをご覧ください。
アプリの「コンビニで印刷」で L判の画像を「写真」に保存します。
セブン‐イレブン:「セブン‐イレブン マルチコピー」アプリで画像を送り、店のマルチコピー機で「写真プリント」→ L判を選びます。
ローソン・ファミリーマート:「PrintSmash」アプリで画像を選び、店のマルチコピー機で「写真プリント」→「スマホから」→ L判を選びます。
アプリのチェックは規格に沿った目安です。最終的に受け付けるかどうかは、提出先(窓口や申請先)が判断します。帽子・メガネの反射・前髪・口を閉じているかなどは、ご自身でも確かめてください。
パスポート・マイナンバーカード・運転免許証・在留カードは、背景の色を変えると「加工」になって受け付けてもらえないことがあるため、変えられません。白っぽい無地の壁の前で撮ってください。背景の色を変えられるのは、履歴書だけです。
アプリの「設定」→「購入を復元」を押してください。購入したときと同じ Apple アカウントでサインインしている必要があります。ファミリー共有にも対応しています。
印刷機によって、わずかに大きさが変わることがあります。L判の下に 50mm の線が入っているので、定規で測ってアプリの「設定」→ 印刷の補正に入力してください。次から合わせて描きます。補正はコンビニ(L判)と家のプリンター(A4)で別々に持てます。